成長戦略「オンリーワン、ナンバーワン」戦略と今後の展望について。

~日本一親切な、超一流の住宅会社を目指して~
「オンリーワン、ナンバーワン戦略」

数ある住宅会社のなかで、お客様に喜ばれ企業として成長するために、アサヒグローバルは、特定の分野・特定の商品・特定の地域でオンリーワン、ナンバーワンになることを目指してきました。その結果、三重県ビルダーランキング15年連続No.1となり、多数のビジネス特許・特許工法・国際特許の取得を実現してまいりました。

地域密着型の住生活総合サービス

アサヒグローバルは1976年に三重県で創業。「日本一親切な、超一流の住宅会社を目指す」という信念のもと、下記5つの基本方針に基づき活動してきました。
1.お客様満足の創造
2.働く仲間の満足の創造
3.社会との調和の創造
4.独自能力の創造
5.変化の創造
アサヒグローバルでは住宅というお客様の一生に一度の高い買い物に対して、「夢を実現するお手伝い」であるととらえ、地域に密着し、営業だけではなく全スタッフがお客様と接するスタイルをとることで信頼を得てきました。そのひとつの形が自社マイホーム体感型展示場「グローバルタウン」です。

マイホーム体感型住宅展示場グローバルタウン

アサヒグローバルは自社独自の住宅展示場を三重県と愛知県に有しています。「グローバルタウン」と名づけた展示場は、他展示場と異なり、「実際のマイホームに近いモデルハウス」、「お子様連れのお客様が安心して打ち合わせいただけるキッズスペース」、「創業祭や感謝祭のイベントステージ」など多様な機能を持った展示場です。アサヒグローバル社員が一丸となって地域密着の住生活総合サービスをしっかりと提供できる場となっています。

1600時間以上におよぶ研修

営業だけはなく、設計・施工管理などのスタッフもお客様と接しながら家作りを進めていくこともアサヒグローバルの大きな特徴。そのため、社員一人ひとりの成長が企業の成長に直結すると考え、人材教育には特に力を入れています。そのひとつが年間1,600時間以上におよぶ研修。建築や法律などの知識習得、営業スキルの訓練だけでなく、哲学や人間磨きと多岐にわたります。年月を重ねるほどスキルだけではなく高い人間性が求められる場面が出てきます。地域に根付き、お客様と地域と長いお付き合いを目指す当社だからこそ、人間性の向上も含めた研修を取り入れています。