営業職:藤井新吾

藤井新吾

部門注文住宅事業部

職種営業

前職コールセンター運営

入社1年目

長く続いた単身赴任。長男の入学を機に、転職を決意。

前職に関しては、仕事内容や人間関係等の不満はありませんでした。
長男が小学校に入学するのを機に、このまま単身赴任を続けるのか、それとも家族と共に転勤を繰り返すのか?を何度も話し合い、最終的に家族と一緒に生活する事を選びました。
それゆえ、転職活動で重視したポイントは、転居を伴う転勤が無いという点と、前職までの経験を活かす事が出来るのか。という2点です。
アサヒグローバルはこの2点がうまく合致しました。

また、面接時に仕事内容を伺った時に、ご来店されるお客様が子育て世代と言う事もあり、私自身が子育て世代と言う点や、転勤で住宅購入に懸念している方など、まさに私が経験した事をそのままアドバイスが出来ると感じ、入社を決意しました。

転職にあたっての不安は、コミュニケーションですぐに解消。

転職にあたり、人間関係を再構築していかなければならないという不安がありましたが、その不安はすぐに解消されました。
アサヒグローバルは非常にコミュニケーション豊かな職場で、入社初日から色々相談に乗って頂いたり、細かく指導して頂きました。
また、会社が様々な研修を用意してくれるので、早く知識を習得・成長できるのも安心できる点かと思います。

前職はコールセンターの運営実務をしていましたが、20代~60代まで様々な年代のオペレーターの相談を聞いたり、時には厳しく指導するなどコミュニケーションを取った経験が、転職してからお客様とコミュニケーションを取ることに活きていると実感します。

入社してから成長できたと感じる点は、人間性が豊かになったことでしょうか。
お客様の色々な考え、人生経験をお聞きし、信頼して頂いてご契約を頂く。
その出会い一つ一つが私を成長させて頂いているのだと思います。

家族とのコミュニケーションも大事ですね。転職してから、家族サービスにより重きを置くようになりました。家族でショッピングに出かけたり、子ども達とドッヂボール、サッカーで遊んだり。
家族と過ごすことでリフレッシュでき、また全力で仕事に取り組む。
そういったオン・オフをきちんと取れる環境がこの会社にはあると思います。

アサヒグローバルの営業職とは

■飛び込みをしない営業スタイル
住宅営業というと一般的にキツイノルマや飛び込み営業がある印象ですが、アサヒグローバルは地域密着での営業活動、TVCMでの高い企業認知、そしてグローバルタウンという自社住宅展示場での営業活動という特徴から、無理な飛び込みやノルマを課す必要がありません。

■安心の固定給+がんばりに応じた報酬
アサヒグローバルでは、社員の生活の安定が仕事の充実にもつながるととらえ、フルコミッションではなく、固定給をベースに、個人のがんばりに応じて歩合給や資格手当てを用意しています。