施工管理職:上田浩生

上田浩生

部門注文住宅事業部

職種施工管理

前職アパレルの販売スタッフ

入社2年目

アパレルの販売スタッフから、別世界へのチャレンジ。

前職でアパレルの販売スタッフを5年ほどしていました。そこで何か大きな問題があったわけではないですが、これまでとは違う仕事にチャレンジしたくなって、思い切ってこの世界に飛び込みました。
その際、何か専門的に学べることをしたい、と思って営業職でなく施工管理職を希望しました。
もちろん、不安もありましたが迷っていては何も変わらないし、前に進むことは出来ないと思い、一歩を踏み出しました。
今の仕事内容は、注文住宅の現場監督をしており、職人さんとの行程打合せ、スケジュール管理、時には折衝など多岐に渡ります。

アサヒグローバルを選んでみて、どうでしたか?

良かったと思います。異業種からの転職で未経験の自分にも先輩・職人さんが親身になって教えてくれます。職人さんというと無口で頑固なイメージですが、実際には明るく気さくな人が多いです。
コミュニケーションを大切にする社風があるからでしょうか。
また自分自身、前職が販売職というのもあり、そこで培った会話スキルが生かされていると実感しています。

まだまだ経験は浅いですが、更地から家が完成するまで一貫して携われるという面白さとやりがいを感じています。3年目には一人で現場を完全に納められるようになりたいですね。

繰り返しになりますが、未経験の私でも受け入れてくれるような土壌がこの会社にはあります。元気でやる気さえあれば、自ずと経験はついてくるのだと思います。

アサヒグローバルの施工管理職とは

■地域の街並みづくりに携われる
アサヒグローバルは三重県で施工件数No.1。豊富な施工実績があるということは、地域の街並みづくりにもつながっていきます。自らが携わった物件が自らの生活圏内で触れることができることは大きなやりがいと喜びにつながります。

■高いものづくり精度にこだわる
さまざまなお客様のニーズに応じた自社企画物件をラインナップしていますが、それぞれを外部の職人さんとの連携のもと高いものづくり精度で施工しています。時には職人さんから「アサヒグローバルのスタッフさんはそこまでこだわるの!?」と言われるほど。みずからのこだわりを存分に活かしてください。